日記

弟には長生きをのぞみます

2017年4月1日

弟に本当に長生きをして欲しいと思えるようになって嬉しいです。今までは何だか友達がいなかったし、自分には可能性がないと思っていたし、それで弟の面倒を見ることもできないし、これ以上弟が苦しむのは嫌だし、そう言ったことを持って、本当に弟はもう糖尿病の悪化している子、このまま早く生命終えてしまった方が、弟は幸せじゃないかとかそんなことを思うくらい、私はやっぱり不幸の中にいましただけど、今はそう思いません。弟は施設に入ることができる。弟お父さんお母さんがいつかなくなってしまうけど、だけど弟には私もいるし施設のプロの職員がいるということことを考えると、やっぱりどんな施設であっても、釣り付けに少しくらいになったとしても他生なったとしても、それはとても悲しいけれどそれでも生きていてほしい。 生きていればなんとでもなる。生きていればいいこともある。もちろん苦しくて、辛くて、悲しくて、寂しくて、どうしようもない時もたくさんあるけれど、それでも生きていればなんとかいいことがある。
それが今まで生きてきた中で私が体感したところです
体験したところです。感じているところです。本当に心から実感しています。
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